レピール葉酸サプリの特徴

大切な赤ちゃんのために
本当に安心して飲めるものを

葉酸は赤ちゃんの先天性異常を防ぐために欠かせません。
赤ちゃんの健康にも関わるからこそ、
不必要な美容成分や添加物を配合しない、
“世界で一番安全な葉酸サプリ”を目指しました。

CHAPTER1

レピール葉酸サプリの3つの特長

必要な成分だけを、安心して飲み続けてほしいから。
主成分(葉酸)を含むすべての原材料で、人工化合物は使用していません。

Feature01オーガニックレモンの
天然葉酸のみを使用

オーガニックレモンから丁寧に取り出した食事性葉酸

葉酸サプリメントは数多く存在しますが、実は石油由来(合成葉酸サプリ)のものがほとんど。
レピール葉酸サプリは、オーガニックレモンから丁寧に取り出した「食事性葉酸」のみを使用。
だから、食事からでは必要量を補いきれない葉酸を、自然に近い形で補えます。

オーガニック認証のレモンのみを使用

USDA(米農務省)オーガニック認証を受けたレモンから抽出した貴重な葉酸エキス「レピールF葉酸®」を使用。人工葉酸と違い身体に負担なく安全に葉酸を摂取できる、まったく新しい葉酸素材です。

Feature02安全性を最重視
美容成分は配合しない

合成添加物不使用

「誰もが毎日続けられる葉酸サプリ」を目指し、必要最低限の原料しか使っていません。

妊娠中は避けた方が良い成分は数多くあり、様々な食品に含まれ日々気づかないうちに摂取しています。 レピールオーガニックスでは安全性を最重視し、あえてビタミン・ミネラル類、美容成分は配合していません。

市販の葉酸サプリに含まれていることがある、妊娠中に避けたい成分の一例

●一部のミネラル類
・鉄分(非ヘム鉄=クエン酸鉄Na・ピロリン酸鉄)
 貧血に効果を示しますが、胃腸を荒らすため、便秘・下痢を引き起こす恐れがあります。
・ヨウ素・・・海藻類、加工食品に多く含まれます。赤ちゃんの甲状腺機能障害のリスクがあります。
●一部のハーブ類
ケイヒ(シナモン)、カモミール、アロエ、ジャスミンなどは子宮を収縮させる作用があります。
●その他
馬プラセンタ・・・ホルモンに影響するため、妊娠中は避けることをおすすめします。

Feature03合成添加物は
一切使用しない

身体にやさしいシンプルな原材料

保存料、甘味料、着色料、香料などの合成添加物は一切使用しておりません。
どんな体質の方でも安心して飲める、純粋な葉酸オンリーサプリです。

一般的なサプリメントでは、錠剤を成形するための賦形剤や嵩増しのために、安価な人工化合物を配合しますが、レピール葉酸サプリでは、果実・野菜にも含まれるサトウキビ由来のフラクトオリゴ糖を使用しました。
便秘をしやすい妊婦さんのおなかにも優しい処方です。

他社製品との比較(合成添加物は赤字)

レピールオーガニックス A社 B社
葉酸 ポリグルタミン酸型
(植物性)
モノグルタミン酸型
(合成化合物)
モノグルタミン酸型
(合成化合物)
生産工場 GMP認定工場 国内工場 GMP認定工場
価格(1日あたり) 108円 65円 199円
成分 フラクトオリゴ糖
でんぷん分解物
食用油脂
レモン果皮抽出物(葉酸)
還元麦芽糖水飴、デキストリン、貝力ルシウム、セルロースV.C、ピロリン酸第二鉄、ステアリン酸Ca, HPC、ナイアシン、シェラック、パントテン酸力ルシウム、V.B6. V.B1, V.B2、増粘剤、トウモロコシたん白、葉酸V.D、酸化防止剤(V.E) 、V.B12 乾燥酵母、葉酸含有酵母、もろみ酢粉末、燕の巣加工品(デキストリン、酵 :素処理燕高)、ミネラルイースト、ヨウ素含有酵母、フィッシュコラーゲン、馬プラセンタエキス末、大麦若葉、ケール、プロッコリー、キャベツ 、大根葉、かぼちゃ、さつまいも、チンゲン菜、パセリ、人参、セロリ、苦瓜、ほうれん草、桑の葉 、モロヘイヤ、よもぎ、白菜、アスパラガス、トマト、野沢菜、れんこん、貝殻未焼成力ルシウム、セルロース、クエン酸鉄、Na、ステアJン酸Ca、クエン酸、ビタミンBE、ビオチン、サンゴカルシウム、着色料、ビタミンC、ヒアルロン酸、ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸Ca‘ビタミンBi、ビタミンB2、ビタミンA、葉酸、ビタミンD3 、ビタミンB12
CHAPTER2

原料と生産背景のこだわり

全ての産地を明確化

全ての産地を明確化

私たちは、目に見えない素材は一切使用しません。食品由来の身体にやさしい原料を使用し、製造に至るまで厳重に管理しています。
GMP認定の国内工場にて製造

GMP認定の国内工場にて製造

原材料の受け入れから製造、出荷までの全ての過程で、製品の「安全」と「一定の品質」が保たれています
原料名 素材 製造地 産地※
フラクトオリゴ糖 サトウキビ 日本 オーストラリア
でんぷん分解物 キャッサバ 日本 タイ
食用油脂※ セイヨウアブラナ 日本 カナダ
オーストラリア
※産地は変わることがあります
※トランス脂肪酸フリー検査済み
CHAPTER3

摂取量の目安

葉酸は妊活期~授乳期で推奨摂取量が異なります。
バランスの良い食事に加え、下記を目安にお召し上がりください。

妊活中~妊娠15週頃
妊活中~妊娠15週頃4粒
妊娠16週以降
妊娠16週以降~出産2粒
授乳中
授乳中1粒

定期お届けサイクルの変更や一時停止も可能

「16週に入ったので定期の間隔をあけたい」「つわりがひどいので少しお休みしたい」など、 お客様の状況に合わせて定期コースの変更も可能。お気軽にお問合せください。

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